気軽なゲーム
お絵かきロジック
数字のヒントでマスをぬって、かくれた絵を見つけよう
列ごとの数字のヒントを見てマスをぬり、かくれた絵を完成させる論理パズルです。ののぐらむ、イラストロジックとも呼ばれます。チャルナで描いた10×10の絵のパズルと、気軽に遊べる5×5のランダムパズルがあります。
今すぐあそぶ →インストール・会員登録なしですぐ始まります

ひと目でわかる
- 人数
- 1人
- 対象年齢
- 8歳以上
- 1回の時間
- 1問 約2〜15分
- 難易度・モード
- 2種類(絵さがし 10×10の絵8問 / かんたん 5×5ランダム)
あそびかた
- 絵さがし(10×10)か、かんたん(5×5)を選びます。
- 列の横の数字は、続けてぬるマスの数です。「2 1」なら2マス、1マス以上あけて1マスをぬります。
- マスを押すか、指でなぞってぬります。ぬらないマスは✕印に切りかえて印をつけておこう。
- すべての列の数字が合うと絵があらわれます。
うまくなるコツ
- 10マスの列に「10」や「8」のような大きな数字があれば、まんなかのマスは必ずぬれます。大きな数字から見よう。
- 数字が合った列はヒントがうすくなります。その列の残りのマスに✕をつけると便利です。
- まちがえたかなと思ったらヒントを押そう。まちがってぬったマスを赤で教えてくれます。
きたえられる力
論理的推理たてとよこのヒントを合わせてマスを決めます。
集中力たくさんの列の数字をていねいに合わせます。
達成感最後に絵があらわれる楽しさを味わえます。
こんな方におすすめ
- 数独のような論理パズルが好きな方
- 絵があらわれるパズルが好きな子どもと大人
- 静かに没頭できるゲームをさがしている方
知っておくと便利
チャルナのパズルは、推測なしで数字のヒントだけで解けることをプログラムで確かめたものだけを出しています。絵さがしは、まだ解いていない絵から順に出てきます。